スタジオ利用の持ち物チェックリスト|ダンス・ボイトレ・撮影別まとめ

スタジオ利用の持ち物チェックリスト|ダンス・ボイトレ・撮影別まとめ

「スタジオに着いたら忘れ物に気づいた…」という経験はありませんか?レンタルスタジオを最大限に活用するためには、事前の準備が肝心です。このページでは、ダンス練習・ボイストレーニング・動画撮影の用途別に、スタジオ利用時の持ち物をまとめました。新宿でレンタルスタジオをお探しの方も、ぜひ参考にしてください。

ダンス練習に持っていきたいもの

ダンス練習でスタジオを使う際は、動きやすさと集中力を左右するアイテムが大切です。以下を参考に準備してみてください。

必須アイテム
動きやすい服(ジャージ・レギンスなど)、室内用シューズ(ダンスシューズまたはスニーカー)、タオル・着替え、水分補給用のドリンク、スマートフォンまたはタブレット(音楽再生・動画確認用)。

あると便利なもの
Bluetoothスピーカー(スタジオに備え付けがある場合は不要)、振り付けメモやセットリスト、ヘアゴム・ヘアピン、ひざ・足首のサポーター、汗拭きシートや制汗剤。

ソウルアロースタジオ新宿では、ダンス練習向けレンタルスタジオとして全面鏡・リノリウム床を完備。スピーカー・Bluetooth接続も利用できるので、持ち込みスピーカーがなくても安心です。

ボイストレーニング・楽器練習に持っていきたいもの

ボイトレや楽器練習は、集中できる環境と音源の準備がポイントです。

必須アイテム
楽譜・歌詞メモ(またはスマホで閲覧)、水や飴(喉のケア用)、録音用スマートフォンまたはICレコーダー、耳栓またはイヤーモニター(楽器練習の場合)。

楽器持参の場合
ギター・ベース等は本体+シールドケーブル・チューナーを忘れずに。ピアノ・キーボードはスタジオに確認してから持ち込みを決めましょう。ボイストレーニング向けの部屋は防音性能が高いので、思い切り声を出せます。

あると便利なもの
ハンディレコーダー、バンドスコア・コード表、スタンド類(譜面台など)、リップクリーム・喉スプレー。

動画撮影・写真撮影に持っていきたいもの

TikTok・Instagram Reels・オーディション提出用動画など、スタジオで撮影する際は機材と設定の準備が成功のカギです。

必須アイテム
スマートフォンまたはカメラ本体、三脚またはスタンド(セルフ撮影の場合)、充電器・モバイルバッテリー、衣装・メイク道具、撮影する楽曲・BGMのプレイリスト。

あると便利なもの
リングライト(スタジオの調光LEDで十分な場合も)、レフ板、有線イヤホン(音ズレ防止)、クリップ式広角レンズ、スモークや小道具(事前要確認)。

当スタジオは調光・調色LEDを完備し、ムード別に雰囲気を変えられます。動画撮影向けの利用方法もぜひご覧ください。

全用途共通の持ち物・注意点

用途を問わず、以下のアイテムと確認事項はすべての方に共通です。

共通持ち物:予約確認メール(スクリーンショットでもOK)、交通系ICカードまたは現金(料金・お支払い方法を事前確認)、スマートフォン(入退室・鍵の操作に使用)、着替え・スリッパ(土足厳禁のスタジオの場合)。

あると安心なもの:ゴミ袋(清掃マナーのため)、マスキングテープ(壁に貼る場合の養生用)。

ソウルアロースタジオ新宿は新宿駅徒歩6分・24時間利用可能アクセス・入室方法のページで事前に場所と操作を確認しておくとスムーズです。

まとめ・予約はこちらから

スタジオを快適に使うには「準備8割」と言っても過言ではありません。用途に合わせて持ち物を揃えておけば、限られた時間を最大限に活かせます。初めてご利用の方は予約ページから簡単にお申し込みいただけます。当日予約も対応していますので、思い立ったときにぜひご利用ください。

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